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アビタスの5つの強み

1.会計分野に精通したキャリアコンサルタントが活動を全力でバックアップ

アビタスは、事業会社の経理・財務・内部監査・経営企画などの管理部門から、監査法人、税理士法人、コンサルティング会社、公認会計士、USCPA、IFRS関連の専門職まで、「会計分野」に専門特化した転職・キャリアップ支援サービスを提供しています。

弊社のキャリアコンサルタントは『会計分野』の転職市場に精通したプロフェッショナルです。専門的且つ客観的な視点からあなたの市場価値をお伝えするとともに、求人紹介から経歴書類の添削や面接対策、そし て内定に至るまで、あなたの転職成功に向けて、全面的にバックアップをさせて頂きます。

2.人材紹介という枠を超えて、企業と厚い信頼関係を構築

アビタスでは『会計分野』における転職・キャリアアップ支援に加えて、「企業の財務経理部への法人研修や人材育成」も行っております。

事業会社の経理部長や役員クラス、コンサルティング会社のパートナー、ディレクタークラスの方などと接する機会が多いため、部門から求人ニーズを頂くことも少なくありません。そういった非公開求人をいち早くお伝えすることが可能です。弊社だけにお声掛け頂くケースも多いため、一般には公開されていない稀有な求人にもめぐり合えるかもしれません。

また、法人研修や人材育成の実績から勝ち得た厚い信頼関係のもとで推薦致しますので、一般の応募と比較して書類選考通過率や面接通過率が高いことも強みの一つです。

3.国際会計基準の権威、IFRSコンソーシアムを運営。

IFRS(国際財務報告基準)の導入が注目を浴びている中、その導入を円滑に行うためのディスカッションの場として、IFRSコンソーシアム(東京・関西)を運営しております。

会計業界を代表する専門家や企業の経理部長クラス、IFRSプロジェクトリーダーの方々にも多数ご参画頂いておりますが、会計業界の最前線で活躍している方から頂く情報は、会計業界で転職活動をするためには欠かせないものになると考えております。

また、IFRSコンソーシアム委員会メンバー企業様を中心に、ご希望の企業へ個別にアプローチさせて頂く「企業逆指名サービス」をご提供させて頂いております。

求人が外部に出る前に企業へアプローチできるというメリットもございますので、ご関心のある方は是非一度、弊社までご連絡頂ければと思います。

4.会計スクールを母体に強固なネットワークを形成

アビタスは「USCPA」「CIA」「CISA」「IFRS Certificate」の会計資格取得スクールを母体としており、そのネットワークを最大限に活用し、中小会計事務所から大手監査法人、コンサルティング会社、事業会社、金融機関など、2000社以上の企業とお付き合いをしております。

求人は企業から直接頂くものばかりではありません。

人事組織系コンサルティング会社・会計事務所・ベンチャーキャピタル・投資ファンドなどと包括的な提携関係にあり、そのクライアントから求人を頂くケースもございます。

また、弊社の会計スクールで受講されているCFO・経理マネージャーなどから直接頂く求人も数多くございます。こうした求人は基本的に非公開で募集されますため、競争率の低い稀有な求人にめぐり会えることもあるかもしれません。

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5.業界の最新情報をお届けする、定期的なセミナー・個別相談会の開催

アビタスでは事業会社、会計事務所及びコンサルティングファームなどのキャリアセミナーを、企業様のご協力の もとオリジナルで無料開催しております。

求人企業ご担当者による会社説明や質疑応答などもあり、企業への理 解を深めた上で転職を検討できる、と転職者の皆様にご好評を頂いております。

採用セミナーだけでなく、「面接対策セミナー」などのような転職ノウハウセミナー、「経理部長&CFOを招いた座談 会」「IFRS時代の経理財務の方向性セミナー」などの自己啓発セミナーも開催しており、短期的な転職という意味 合いだけでなく、転職後もご参加頂けるようなセミナーも随時開催させて頂いております。

また、「経理経験者のための転職相談会」「USCPA合格者のための個別相談会」など、対象を限定しての個別の 相談会も随時開催しておりますので、こちらも是非ご参加頂ければと思います。

▶ 過去のセミナー事例

2012年採用実績内訳

2012年採用実績内訳

2012年は徐々に景気も戻りつつあり、経理財務を中心に内部監査、経営企画など事業会社での採用が多くありました。

大手企業からは経理の主軸を担う中堅社員の募集も増え始め、大手企業グループ会社、ベンチャー企業の経理や外資系企業のFP&Aの採用も多い年となりました。

監査法人での採用は、金融監査部門で複数名の採用を行なう法人も出始め、2012年の後半は多くの採用決定者が出ております。また、アドバイザリー部門のニーズは若干縮小したものの、システム監査部門は通年を通してニーズの高い年でした。

コンサルティングファーム・金融機関においては、募集をかける企業が増えてきているものの、特にM&A・事業再生関連などでは、従来以上に選考基準を高く設定(資格面・経験面)するところが多くなっております。その一方、総合系のコンサルティングファームでは、第二新卒のポテンシャル採用を数十名単位で行い、採用ニーズの高さが伺えました。

また、海進支援サービス等を行っている、海外に拠点を置く会計事務所でも、アジア圏を中心に採用が多く、今後も継続して採用される傾向にあります。顕著な動きとしては、従来は上海や香港を中心とした中国での採用が多かったのですが、昨年は日中間の摩擦の影響から、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インドネシアなどの東南アジアでの採用が大きな割合を占めています。

▶ 転職成功事例 一覧